中高一貫校の定期テストや模試では、授業で扱っていない初見の文章が出題されます。学校教材の暗記だけでは対応できず、読解力そのものが問われます。
なぜ初見問題が難しいのか
初見問題に対応する三つの力
次の三つを担任制指導と独自教材で鍛えます。
- 抽象語を飛ばさず、辞書的意味を確認する力
- 接続語・指示語を追い、論の流れを掴む力
- 本文の該当箇所を、選択肢を見る前に自分の言葉で要約する力
独自教材「毎日の国語」で毎日鍛える
初見問題への対応力は、演習量ではなく「一問一問の思考プロセスの質」で決まります。担任講師と一緒に一問ずつ検証する形式が最も効果的です。詳細は
をご覧ください。
本文の根拠から解く読み方は、独自教材「毎日の国語」で毎日一問ずつ鍛えられます。体験相談ではお子さまの現在の解き方を担任講師が拝見し、学習プランをご提案します。
関連ページ
💬 数強塾グループ 公式LINEに登録しよう
情報I・数学・英語・国語に関する有益な情報発信や無料授業の告知をLINEで行っています。英検合格保証の英論会もこちら👇
プレゼント付き公式LINEを友だち追加